兵庫県湯村温泉

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兵庫県 湯村温泉 足湯に良く行く

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湯村温泉

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先にお詫びがあります。

この兵庫県湯村温泉のページは上の絵の通り、カメラも
ケータイも忘れてきたので写真がありません。

大変分りにくい兵庫県湯村温泉の足湯の紹介ページになると
思いますが、その分文章に気合を入れるんで最後までお付き合い
ください。


さて、今回の旅は・・・

兵庫県の湯村温泉の足湯に浸かりに行く旅です。

久し振りに実家の鳥取へ帰った。私の嫁になる予定の人は
鳥取に来る機会があまり無いので、何処かに出かける事にした。

鳥取はこの前見て回ったし、布施運動公園には昨日も行った、
そうだ、足湯に行こ!って事で、兵庫県は湯村温泉の足湯に
行く事に決定。

私達鳥取県民の感覚は、兵庫県の湯村温泉でも鳥取みたいな
感覚で、結構行く人が多い。(兵庫県なのに…)
「昨日何処行っただか?」「足湯だっちゃ」そんな会話をたまに
耳にする事がある。ちなみに、両方とも鳥取弁。

兵庫県湯村温泉とは言わずに「足湯」。これが鳥取県民の感覚。


ドライブ、散歩、海を見たりする時間がお互いに好きなので、
その3つの要素が満たせる兵庫県湯村温泉の足湯へ行く事に決めた。


今回は鳥取からのアクセス方法なので、そのつもりで・・・
兵庫県湯村温泉の足湯に向かいます。

いつものビートル君に乗り込んで、兵庫県湯村温泉の足湯を目指し
国道9号線を鳥取砂丘方面へ、海が見えるように、砂丘道路を走るが、
ここは微妙にしか海は見えない。何となく海と砂丘を見ながら、
今度は標識を浦富海岸の方へ進む。


浦富海岸は全く見えない田園風景を横目に、豊岡、京都方面へ、
途中岩井温泉があるが、鳥取にいながら一度も行った事は無い。

そんな岩井温泉を越えて、まっすぐまっすぐ兵庫方面へ進んで
いくと、いつも間にか兵庫県に到着。山と山の間を抜け、
但馬牛の店と但馬牛のガソリンスタンドを突破し、更に兵庫方面へ
進むと、ようやく湯村温泉の看板が見えてくる、後は看板の通りに
右に曲がると湯村温泉。


少し走ると旅館が見えてくるので、雰囲気のいい旅館を左に
曲がると駐車場。確かこっち駐車場みたいな看板もあった筈。


ちなみに、真っ直ぐ行くと同じ兵庫県の城之崎温泉なんかにも
いけるらしい。


駐車場の奥にある温水プールと但馬牛を食べれるお店があるが
行った事は無い。聞く話によると、その店は美味しいらしいが
行った事は無い。貧乏人には無縁である。


車を停めて、いつものおばあさんに駐車料金を払って湯村温泉へ。
ここのおばあさんは車が来るたびにナンバーを控えて、本人が
通るときに確認して、駐車料金を払わせるいい感じにアナログな
方法をいつもやっている。お陰で料金はいつまでも250円。
そんな兵庫県湯村温泉が好きなのである。


兵庫県湯村温泉の雰囲気は城之崎温泉に似ているような感じがする。

川があって橋があって柳の木が生えている、兵庫県湯村温泉は
規模の小さい城之崎温泉のような。

駐車場から真っ直ぐ歩くと、足湯に到着。源泉が足湯のすぐ
そばにあるので硫黄の臭いがする。源泉に卵をつければ温泉卵
ができるので、その臭いも少しあるような無いような。

卵だけではなくて、サツマイモがあったりするが、食べてる人は
見たことが一度も無い。

源泉が近くなので、足湯の近くは天然の床暖房。とっても暖かい。
裸足では歩かないようにと、注意書きもある、正直熱い。

足湯に浸かりながら、川の鯉や鴨を眺めながて時間が過ぎる。

大きい鯉が少し気持ち悪いし、足湯の中には卵の食べかすが
浮いていて良い気分ではないけど、小さい魚がキラキラと太陽の
光に反射してキレイなのと、愛らしい鴨の姿が唯一の救い。


川の周りには有名人の手形があって、島田伸介、武田哲也、
間カンペイ・・・たくさんの人が来たんだなと思った。


後は川の周りを、こんなところにも手形がと言いながらグルッと
歩いて、兵庫県湯村温泉を後にした。


後は来た道を帰る。
それじゃあビートル君帰りも宜しく。

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